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「イップス克服コーチング」受講者の声

多くの改善、克服実績から体系化された「イップス克服コーチング」

イップス克服コーチングとは

イップス克服コーチングは、これまで数多くの指導実績を元に構築した投球時における「重心制御技法」がベースにあります。基本的な投球動作の再構築(再学習)を目的とします。

投球時の不理解な動き、投球動作の不連動、リリースの違和感及び不快感といったイップスの特徴を解消すべく、本来の機能的な運動の自動化を喚起させることに重点を置きました。

「重心制御技法」は、ボールコントロールの安定感を引き出す為に重心線、重心及びその周辺部位制御に着目しています。不快で不連動な縺れをほどき、本来の自然な連動感ある自動化されたフォーム(自然でスムーズな動き)の発現を促します。※既に多くの方が即時的効果を実感しています。

イップス克服コーチングが効果を発揮する主な症状(例)

イップス克服コーチング松尾明

技能レベル(プロ野球選手~小中学生)や年齢によって、症状が大きく変わる訳ではないようです。皆同じような症状で悩んでいます。以下のような状態が続くようであれば、一度お問合せ下さい。

例)

・「リリースが一定しない」

・「球速調節が非常に難しい」

・「フォームがバラバラ、強引に投げている感じがする」

・「肩肘、腰等の身体の故障後、どうも投げ方がおかしい」

・「一度、暴投してから、以前の投げ方が出来なくなった」

・「リリースで力が伝わらない、指先の感覚が乏しい」

・「フォーム修正後、感覚がイマイチしっくりいかない」
※フォーム修正例:テイクバックやトップの軌道、手首の向き、体重移動の修正等

・「塁間の半分程の短い距離の送球が大変」

イップス克服コーチング 4ステップ

イップス克服コーチング4ステップ
① アンカリング(立つ) ② スタビライズ(体幹を安定させる) ③ ボディ・コントロール(体幹を制御する) ④ リリース・ポイント(放つ)

イップス克服コーチング受講案内→

 

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